G1京極賞 開設67周年記念競走

11/1(金)~6(水)

2013年に『ケガ少女A』でデビュー。初連載作「別冊少年マガジン」掲載『不死身ラヴァーズ』全3巻(講談社)はあふれる熱量と疾走感で恋愛を描き、話題となった。
その後「ヒバナ」(小学館)にて『ドルメンX』は第20回文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品に選出された。
現在、次回作を鋭意準備中!

Wドリーム戦出場選手
※11/1時点での年齢です。
  • 京極ドリーム
  • ブルーナイタードリーム
  • 初日 11月1日(金)第12R京極ドリーム
     9月戸田周年までの今年のSG・G1戦で、峰竜太(佐賀)がドリーム戦1号艇に組まれた回数は12回で、そのうちイン戦で敗れたのは2回のみ。よほどの低調機でない限り、峰がイン先制へと持ち込むだろう。ただ、6号艇・重成一人(香川)が地元で黙って6コースになるかどうか。進入がもつれると、センターに構える山崎智也(群馬)が気になる存在。展示1番時計ならまくりに要警戒だ。井口佳典(三重)は、その山崎の動きを見て自在に構える。
  • 2日目 11月2日(土)第12R京極ドリーム
     濱野谷憲吾(東京)のスタートタイミングが今期平均コンマ12とスタートに意欲的だ。原田幸哉(長崎)というスタート野郎が4号艇にいるため、センターから強襲を仕掛けてくる可能性も大いにある。センター不発なら濱野谷を壁にして松井繁(大阪)が逃走態勢を固める。濱野谷が意表をつくまくりに出れば森高一真(香川)の差しで波乱。
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