ドリーム戦出場選手
※データは全国過去1年
(2020.10.1~2021.9.30)成績
  • 初日第12Rドリーム戦
  • 2日目第12Rドリーム戦
8.20
61.30
72.17
230
16
6
当地はSG初優勝、特別競走連続優勝中とカリスマ的な強さを誇る。ナイターキングの称号が似合う。
7.45
50.45
69.20
224
8
5
5月若松オールスターでのフライングが影響して、本調子になっていない。期替わりで好位置からの巧腕に期待したい。
7.80
56.98
70.19
265
13
5
ハイレベルのターン技術が生きるのは中枠戦だ。グランプリ連続出場という明確な目標があるのも強みになる。
7.58
56.25
71.15
208
7
2
SGに出場できないが、実戦復帰後のG1では確実に予選を突破している。まくりで勝つシーンも増えてきた。
7.08
52.90
68.71
310
18
7
今年はクラシックからメモリアルまでSGの出場の機会が多かった。44走して3連対が14回と善戦している。
7.15
46.62
62.41
266
9
3
オーシャンカップ優出が光っているが、その後はG1で準優出止まり。着取りが枠番に連動する印象だ。
7.94
55.43
72.87
258
14
9
G1は多摩川地区選、宮島ダイヤモンドカップ、桐生周年で優勝しているが、SGはやや不満の残る内容。インなら先マイあるのみ。
6.29
39.05
52.38
210
7
2
クラシックで9度目のSG優勝を飾った。しかし、最近はプロペラが合わないのか大きな着順が目に付く。
6.87
46.69
67.32
257
10
3
地元エースの座を守り続けている。同体から全速など意表を突く走りで高配当に貢献することもしばしば。
7.34
47.25
63.37
273
8
5
マスターズチャンピオン、メモリアルで優勝するなど充実の近況だ。質の高いスタートを武器に1着取りに徹する。
7.10
51.53
71.37
262
13
6
10月鳴門で今年V6。当地は3月の女子戦で優勝と水面相性もバッチリで、軽量活かして一撃狙う。
7.46
48.44
68.44
225
8
2
住之江周年で優勝、宮島ダイヤモンドカップ準優勝でグランプリの出場圏にいる。6コースからの3連率は64%と高い。
※メンバーは変更になる可能性があります。