10月22日の開催中止打ち切りのお知らせ

10/22のG3マスターズリーグ第7戦につきましては、悪天候のため第8レース以降中止打ち切りとなりました。

ドリーム戦出場選手
※データは全国過去1年
(2020.9.1~2021.8.31)成績
※メンバーは変更になる可能性があります。
  • 初日第12Rドリーム戦
  • 2日目第12Rドリーム戦
7.51
60.38
74.23
260
11
5
探究心旺盛で、最近は毒島の超速ターンに挑戦している。その成果も現れて、今年の優勝回数は5回と好調モード。
6.57
54.55
66.36
220
5
0
2コース名手と言えば、真っ先に今村の名前が挙がる。相手の隙を突く鋭角の差しハンドル。切れ味が違う。
6.22
44.18
61.04
249
11
0
7月三国のMB大賞で優出した。特別競走でもパンチ力ある走りで強さアピールする。中枠なら全速攻勢に出る。
6.09
43.81
64.60
226
6
0
スロー発進にこだわる最近のレースだけに前付け策もあるか。展開を読んだクレバーな攻めで上位着に絡んでくる。
6.07
43.45
60.71
168
7
1
8月桐生、多摩川で連続優出した。かつてのような豪快なまくりは減ったものの、攻撃姿勢だけは崩さない。
5.88
42.91
58.48
289
4
0
今年は地元でG1地区選を含めて6回走り、すべて予選を突破している。ベテランならではの水面の経験値が生きる。
6.26
44.78
64.98
297
7
1
G1の出場回数は多い。現在もレースで結果を残しているからだ。強さ発揮は1コースで、1着率は70%もある。
6.24
45.00
63.33
300
4
0
丸尾の着獲りには面白い傾向がある。1走目は枠番対応で、その後は同じような着が並ぶのだ。ここは2着候補か。
6.43
49.28
66.67
207
8
1
マスターズリーグの予選突破率は高い。かつてのような強気なコース取りはせず、流れに任せて柔軟に立ち回る。
6.48
45.17
70.34
290
10
1
整備手腕に高い評価がある。モーターを水準以上に出してくるので、最近はまくりで勝つシーンが増えてきた。
5.47
39.86
52.90
276
5
0
今年のマスターズリーグでは2度の優出がある。インを外せば勝ち切れない近況だが、さばきで中間着に浮上する。
6.19
41.58
63.08
279
9
0
若い頃から一貫してスタートで勝負してきた。最近の平均STは、コンマ13と早い。もちろん決まり手はまくり。